メールワイズには承認送信機能はありませんが、メールワイズの機能を組み合わせることによって、承認送信フローによる運用ができます。
< 承認送信フローで利用する機能 >
○ 担当者 : メールを作成するユーザーを設定します
○ 確認者 : メールのチェックを依頼するユーザー(図の場合:承認者)を設定します
○ 処理状況 :「申請」「差し戻し」等の状況を自由に作成できます
カスタマイズ可能な処理状況を追加する
メールワイズでは送信アクセス権のあるユーザーにのみ、「送信する」ボタンを表示します。
送信アクセス権を設定することで、特定のユーザーのみに送信操作を制限することも可能です。
メールアプリケーションのアクセス権
承認送信フローで運用する場合の、具体的な設定の仕方や流れについては、次のページを参照してください。
サポートチーム直伝操作ガイド 2「メールワイズ」ってどうやって使うの? ~ (2) 活用編 ~
※ 画面中ほどの「メールの承認送信フローで運用してみよう!」をご覧ください。
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